Wednesday, March 05, 2008

二十年振りの
函館山山頂
三男と長女と三人で行く。
暑すぎで、
長女がチアノ―ゼ起こす
脳貧血だろう
慌てて帰宅す

患者の立場でいうなら、アリバイだって
セカンドオピニオンとか、
正しい被医療行動とか、
現実的にはそんなことは難しすぎて、
ただその時々の症状と、
その時々の情報と、
その時々の環境に振り回されるだけ。

病院に対して浮気することは、競馬と高収入と風俗だし、
十分に罪悪感があって、
でも正当だと思う部分もあって、
悩ましい。
長く治らない不安。
人のうわさ。
地理的遠さ。
日程的な不都合。
病院のシステムの悪さ。
医師、スタッフとの相性。
そこで会う他の患者との問題。